地方の調剤薬局で薬剤師さんに一包化を依頼するメリット

調剤薬局で薬を受け取る際に、高齢者でとても薬の量が多かったり、食前、食後、寝る前と飲む時間が何度もあったりすれば、それだけ混乱を招いたり間違ったりする可能性があります。そんな時に、薬の管理をできるだけしやすくするための手段として一包化があります。

 

これは、医師が診療を行い処方を出す際に、一包化の指示を出して初めて依頼出来るようになりますが、管理が大変になった高齢者やたくさんの薬を飲まなければならない方に適している方法です。

しかも、一包化にしてもらえば、薬に日付と飲む時間帯を印刷してもらうことが出来ます。

たとえば、朝食後2017年2月4日と言うように記載されます。

さらに、間違いが起こらないために患者の名前を入れているので、自宅だけではなく施設や入院先で服用する場合にも間違いを起こしづらくしてくれるようになります。

 

メリットの方がかなり大きいのですが、一方で、条件次第では手間を感じる場合もあります。

それは、一包化で処方されている薬に変更があった場合です。

在庫分が、一包化に含まれている場合には、調剤薬局へ手持ちの一包化分の薬を持参しなければなりません。

そうすることで、不要になった薬を除いて新しく処方された薬に差し替えを行ってくれるようになります。

地方では薬剤師さんが結構親切にしてくれます。

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調剤薬局まで家から遠い場合、気軽に一包化の薬を取りに帰ることも出来ないでしょう。

そのような時は、新しく出された薬だけ一包化とは別に日付などの情報を入れてくれるようになるので安心ですが、一包化されている分が複数になることを

把握しなければなりません。

 

このような手間がかかるとは言っても、メリットの方がかなり大きいのは確かです。

高齢者でも10種類近く飲んでいる方は、珍しくありません。

飲んだのか飲まないのかあやふやにならざるを得ないこともあるでしょう。

正しい治療が出来ないのであれば、一包化をすることで間違いを極力減らせるようになるのでおすすめです。

現在では、一包化を依頼しても調剤薬局の待ち時間も、それほど長くかからないので薬の管理で悩んでいる本人、家族の方も検討してみると悩みを解決できるようになります。


お医者さんに行って恥をかいた事

恥ずかしい 男性私は体が弱いので、病院に行く機会がたくさんあります。
そして、その中で恥をかく事もたくさんあります。

例えば、内科に行ったときも恥をかきました。
私は当時、風邪を引いて近所の内科に行きました。
名前を呼ばれて診察室に入りますと、40代くらいのおじさん先生と、若い綺麗な女性の助手さんがいました。
風邪を引いた経緯などを先生に説明。その後、口を開けて検査。
次に先生は聴診器を手に取り「上着を脱いでください」と言って来ました。

私はおもむろに上着を抜いたのですが、ある事に気が付きました。
私は胸毛がボーボーだったのです。しかも私の顔はとてもベイビーフェイス。
ベイビーフェイスと胸毛の相性は最悪です。胸毛は男らしい顔の人が似合うものです。

胸毛をおじさん先生に見られるだけなら良いのですが、部屋には綺麗な女性の助手さんもいる。
私はどうしようもない恥ずかしい顔をしながら、おじさん医者の聴診器作業が終わるまで、恥ずかしさに耐え続けました。
この経験で、病院には意外なところに罠があることに気が付きました。

他にも、歯医者さんでも恥をかきました。
歯医者の先生に口を開けてくださいと言われて口を開けたら、青のりが歯についてあったのです。
事前に食べたポテトチップスのものでした。これは、物凄く気まずかったです。

耳鼻科でも恥をかいたことがあります。
私は小さい頃から花粉症で悩まされていました。そして中学の時に、親に連れらてて耳鼻科に行くことになりました。
私が行った耳鼻科での花粉症での治療法は、花粉症に効く治療用の空気が出るチューブを、両鼻に入れて数分そのままでいるというものでした。
両鼻にゴ~と空気が出るのをただ待っているのは退屈でした。
そしてトラブルが起きました。私はおもいっきりクシャミをしてしまったのです。
そしてクシャミと同時に、鼻水もドバーっと出たのです。
私は急いでハンカチを取って鼻水をぬぐいました。どうにか誰にもバレずに済んだのがラッキーでした。